『窓が古いから隙間風が入るのよねー』
お客様から、よくこんなお声を耳にします。
それ本当に隙間風ですか?もしかしたら【コールドドラフト現象】かもしれません。
断熱性の低い窓からは、隙間がなくても冷気が流れてきます。窓で冷やされた空気が下に流れて、暖かい空気が上に流れます。
これを【コールドドラフト現象】って言います。風が入ってなくても空気の対流が生まれる、だから足元に冷たい風を感じるんですね。
解決方法は簡単、窓を断熱するだけですね。
しかも工事は1日、夏も冬も断熱効果を実感できます!
断熱リフォームするならその道のプロにお任せください。窓から冷気を感じたら、エコマド工房へご相談ください。
エコマド工房では断熱リフォームのデメリットを少しでも解消する為、『非破壊断熱工法』で断熱リフォーム工事を行います。
壁・床・天井を壊さない事で初期費用を抑えられ、最短工期2日間と仮住まいも必要ありません。
遮熱・断熱リフォームは、キッチン・バスルームのリノベーション工事と同時施工も可能です。
エコマド工房は福岡市東区で省エネにつながる断熱リフォームや高断熱住宅を提案しています。
福岡市東区で窓・ドアの台風対策や断熱対策、高断熱住宅のご相談はエコマド工房へお問合せください!!
福岡市近郊まで断熱リフォーム・遮熱リフォーム工事・リノベーション工事にお伺いさせていただきます。
お問合せは下記URLよりお気軽にご連絡ください。
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