2026/07/30

新着・補助金情報

読売新聞・読売新聞オンラインに掲載されました

エコマド工房 読売新聞 記事

みなさんこんにちは。LIXIL窓マイスター、福岡市の窓リフォーム専門店「エコマド工房」の塩田です。

本日は、嬉しいご報告をさせていただきます!

読売新聞・読売新聞オンラインに掲載されました

2026年7月25日の読売新聞および読売新聞オンラインに、弊社エコマド工房と、実際に内窓(二重窓)リフォームをされたお客様のインタビュー記事が掲載されました。

今回の記事では、厳しい暑さが続く中で、住宅の断熱需要が高まっていることや、窓の内側にもう一つ窓を設置する「二重窓リフォーム」への関心が高まっていることが紹介されています。

また、記事内ではLIXILの二重窓商品についても触れられており、弊社のお客様からは「二重窓にして暑さが和らいだ」「冷房も利きやすくなり、生活が快適になった」といったお声が紹介されました。

読売新聞オンラインの記事はこちら:
酷暑は断熱住宅で快適に、「二重窓」リフォーム・高性能新築の需要増

夏こそ、窓の断熱リフォームが大切です

福岡市では、夏の強い日差しや蒸し暑さにより、エアコンをつけていても「部屋がなかなか涼しくならない」「窓際が暑い」「電気代が気になる」というご相談を多くいただきます。

住まいの暑さ対策というと、エアコンやカーテンを思い浮かべる方が多いかもしれません。しかし、室内の快適性を考えるうえで、実は窓の断熱性能はとても重要です。

内窓インプラスのような二重窓を設置することで、今ある窓との間に空気層ができ、外からの熱の影響を抑えやすくなります。その結果、夏の暑さ対策だけでなく、冬の寒さ対策、結露軽減、防音、省エネにもつながります。

  • エアコンの効きが良くなり、冷房効率の向上が期待できる
  • 窓際の暑さや冬場の冷えをやわらげやすい
  • 結露の発生を軽減し、カビ対策にもつながる
  • 外の騒音を抑え、防音対策としても効果が期待できる
  • 短時間の工事で、住まいの快適性を高めやすい

窓断熱だけで熱中症を完全に防げるわけではありませんが、室内の暑さをやわらげ、エアコンを効きやすくすることは、夏を快適に過ごすための大切な対策のひとつです。

エコマド工房は窓と建物の断熱に特化してきました

エコマド工房は、27年以上にわたり、窓と建物の断熱に特化してきた窓リフォーム専門店です。福岡市内や近隣地域でも、内窓・二重窓・玄関ドア断熱など、補助金を活用した断熱リフォームのご相談を多くいただいています。

内窓の工事は、窓の大きさや設置箇所数にもよりますが、1か所あたり短時間で施工できるケースが多く、住みながら進めやすいリフォームです。大がかりな工事に不安がある方にも取り入れていただきやすい点が特徴です。

補助金を活用できる場合があります

2026年度も国の補助金制度の継続が決定しました。補助金の申請には登録事業者との契約が必要となり、予算に達し次第終了となります。

福岡では、条件により最大100万円の補助金を活用できる可能性があります。対象となる製品や工事内容、申請条件は制度によって異なりますので、検討中の方は早めの確認がおすすめです。

福岡市で使える窓断熱リフォームの補助金について詳しくはこちら:
福岡市の窓断熱リフォーム補助金について見る

この補助金を上手に活用し、2026年中に住まいの快適性を高めてみませんか。福岡で窓リフォームをご検討中の方は、ぜひエコマド工房へご相談ください。

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エコマド工房は福岡で補助金を使った窓の断熱リフォームを行っています。

対応エリア:
福岡市、春日市、大野城市、太宰府市、筑紫野市、那珂川市、糸島市、古賀市、新宮町、久山町、粕屋町、篠栗町、志免町、須恵町、宇美町

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暑さ・寒さ・結露・防音・防犯など窓のお悩みは、お気軽にエコマド工房へご相談ください。